カテゴリ マジョリティ・ノンケ 心霊・超科学・SF 種別

日本各地で「火球」の目撃相次ぐ。宇宙から降ってきた隕石か?

投稿日:

拡散してね!

日本各地で「火球」の目撃相次ぐ。宇宙から降ってきた小石か。

出典元:https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180113/k10011288421000.html

13日午後6時前、関東から四国にかけての広い範囲で、上空を流れ落ちる「火の玉」のような光を見たという目撃情報が相次ぎました。専門家は、小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃え尽きる際に光る「火球」ではないかと話しています。
13日午後5時53分ごろ、神奈川県藤沢市や静岡県御前崎市に設置されたNHKのカメラに上空を流れ落ちる「火の球」のような光が捉えられました。いずれの映像でも南の上空に赤い光を放ちながら現れ、1秒後には膨張するように緑色に強く光り3秒ほどで消えました。
ツイッター上でも、大阪府や香川県など広い範囲から、「火の玉のようなものを見た」などという書き込みとともに光が上空を流れる映像が複数、投稿されました。
国立天文台の山岡均准教授によりますと、小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃えるつきる際に光る「火球」と見られるということです。山岡准教授は「火球は大気との摩擦で分裂すると表面積が増え、明るく光る時がある。日本の南の海上の方向に落下し海にたどり着く前に燃え尽きたのではないか」と話しています。

くりりん
これ何か知らなかったら一瞬怖いよね・・・
火球(かきゅう)っていうんだって、知らなかったー!

火球(かきゅう)とは?

火球(かきゅう、fireball)とは、一般に-3〜-4等級よりも明るい流星の事である。 火玉(ひだま)とも言われる。 大気中で蒸発したものも、隕石となって地表に落下したものも、一定以上の明るさで光れば、どちらも火球と呼ばれる。 なお昔は、隕石となった火球を、隕星と呼ぶ事もあったが、最近はあまり使われない。
出典元:wikipedia

Jnews担当トサガナン
一瞬ですけど、なんか神秘的だなぁ~~
くりりん
これでのでっかいバージョンが隕石ってカンジなんかな?
ガネやん
そうじゃ。というよりの、隕石の一種で、
隕石の中でもある一定以上の光度があるものが火球と呼ばれているのじゃ。
昔はよく観測されたが最近は観測されていなかったらしいぞ。
くりりん
へぇ~
でもほんのちょっとのさじ加減で大気で摩擦が完了しなかったら
地表に降ってくるんだよね・・・・?怖い><

このニュースに対するみんなの反応

みんな
中国の衛星じゃね
みんな
>>
あれが日本に落ちてくるのは4月頃だろ?
みんな
>>
そっちは、12日金曜日の18:30ごろ
西日本上空を通過するのが見えたよ
みんな
火球が13個なら近々何事か起こるわ
みんな
どうせ人工衛星だろ
よくあることだよ
みんな
宇宙ゴミじゃないの?
増えまくってるし
みんな
ごめん俺がたわむれに唱えたメテオストライクだはw
みんな
流れ星のでっかい奴や
拡散してね!
No tags for this post.


↓クリックで虹速24の応援お願いいたします♪↓
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログへ
にほんブログ村

-カテゴリ, マジョリティ・ノンケ, 心霊・超科学・SF, 種別

Copyright© 虹速24-女装LGBT少数派系ニュース速報- , 2018 AllRights Reserved.