カテゴリ 仕事・お金 登場人物別の話題 社会の少数派

【天才の会話】ひろゆきと落合陽一がサマータイム導入に関して論戦w

投稿日:

拡散してね!

落合陽一
すげえ… やってみるのは賛成.
【東京五輪】酷暑対策でサマータイム導入へ 秋の臨時国会で議員立法 31、32年限定

ひろゆき
日本中のシステムのプログラムを書き換えて、2年で全くの無用の長物にするのは、プログラマーの労力の損で、お金も無駄だと思います。
マラソンのスタート時間を2時間早くしたり、オリンピックを10月10日からやるほうが良いと思うおいらです。
賛成する理由を教えて貰ってもいいですか?

落合陽一
やってみて馴染みそうなら32年中にまた立法して本格導入のプランに移行する気の2年限定という要件かなと感じたので.なんらかの夏対策をトライするのは酷暑もあり重要だと思ってます

ひろゆき
サマータイムが馴染まなかったら無駄でしかないってのは共通ですかね。
1、落合さんはサマータイムが馴染む確率がどれくらいだと思っていますか?
2、酷暑対策は、オリンピックスタート時間の2時間前倒しや10月10日スタートでは何故ダメなんでしょうか?
過大な無駄もなく出来ると思いますが、、

落合陽一
1はクールビズやハッピーマンデーくらいかなぁ
2はこれオリパラという機運を使った働き方改革に見えるので,この手段かなぁと

ひろゆき
夏の時計を2時間前倒しにすることで、日本は一人当たり労働時間が増える形にしかならないと思うのですが、落合さんがそれを是として捉えてるのがわかりました。
お答え頂きどうもです。
おいらは長時間労働を減らすべきだと考えてるので、真逆の結論になる理由がわかりました。

落合陽一
この辺はまじめにディスカッションとシミュレーションしたいんですよね
。目指してるゴールは一緒なので

ひろゆき
日本はサービス残業という違法労働が民間だけでなく、役所ですら起きているのに是正されないという点。
時計を切り替えても、人間の体内時計は、ずれたままなので、2時間の差は健康被害を生む可能性が高い点。
他国は1時間差です。
なので、夏時間導入は労働者に不利益な結果を生むとおいらは思います

落合陽一
海外でサマータイムで働いたことある実感としては,時間早いので終業する気になるなぁと僕は思ってて,この辺サビ残の違法労働含め,不文律で日本特有の「機運の問題」「空気の問題」が強い気がするのでやる前のロジックよりスモールトライな気がするんですけどね

ひろゆき
夏時間導入されてるアメリカで大学生をして、フランスに住んだりしてますが、どちらも労働者は残業をほぼしないです。
契約で決まった時間に帰ります。なんなら閉店時間前に客を追い返したりします。
サービス残業のような違法な労働習慣が改善されない日本を同列に扱うのは、間違ってると思います。
https://twitter.com/hiroyuki_ni/status/1026264561148731394

女装局長くりりん(♂♀)
私はひろゆき側に賛成だなぁ・・・
どう考えても日本と海外じゃ労働環境が違いすぎる。
日本って本当にクソ労働観がはびこってるじゃん、まだまだ
帰ればいいのに帰らないし
6時終業なのに「7時くらいには・・・」とか。
上司が帰ってないから帰らないとか
ありえんわw
みんな
このニュースに対するみんなの反応

サマータイムなんか世界でもオワコンだろ
わかりにくくてアホすぎる

既に何度か1時間サマータイムを社内で導入されましたが、健康被害はありました。国全体として入れるのはまた別かもですが、日本には馴染まないと言うひろゆきに一票。

ひろゆきが凄いまともに見える
ホラレモンと組むよりよっぽどよく見えるぞ

ひろゆきさん
→超現実路線(突貫システムでシステム屋がついていけないだろ。。長時間労働につながるだけだろ)
つくばさん
→理想路線、経営者目線(理念はいいよね、たくさん働けるよね。)
あとこの人、自分の発言に最後まで責任とらない放り投げ主義だし

帰れる時間は変わらんのが一番の問題だと思う。
そういう点では俺はひろゆき派だなぁ

どう見ても、ひろゆきが一方的に勝ってるじゃん

女装局長くりりん(♂♀)
それにしても、ひろゆきとか
落合さんとかの頭の中ってどうなってるんだろうね?(*'ω'*)

拡散してね!
↓応援クリックお願いいたします♪↓
にほんブログ村 ニュースブログ トレンドニュースへ
にほんブログ村
女装ワールドポータル虹速ヘッドライン女装・男の娘女性・ガールズLGBTフラット化エンタメお金・仕事女装ワールドイベントHOT!ニュース



にほんブログ村

-カテゴリ, 仕事・お金, 登場人物別の話題, 社会の少数派
-, , , ,

Copyright© 虹速24(にじそく)-男女ジェンダー・既存常識解放系ニュース- , 2018 All Rights Reserved.